栄 陽子留学研究所が
選ばれる5つの理由
01
「留学=英語力」ってホント?
留学で悩む人の共通点は英語力への不安です。
留学相談でも一番多く質問されるテーマです。
でも「英語は心配することないわよ!」と言う栄 陽子の言葉を半信半疑で聞きながら留学し、これまで1万人以上がアメリカの大学を卒業してきました。
私たちが留学相談で本当に知りたいことは、あなたが留学したいと思うに至った、深層心理です。
あなたの「本音」を知ることができれば、英語はなりたい自分に近づくための単なる手段に過ぎなくなります。
あなたが自分の人生を賭け、「本当の自分」にきちんと向き合わないと、留学は成就しません。
私たちはそこから始めます。
02
なぜ、英語力がなくても大学へ留学ができるのか?
英語力を測るテストはアメリカの大学の「入試」ではありません。
これは知っておくべき基本です。
では合格の鍵はどこにあるのでしょう?
アメリカの入学審査は日本のAO入試のような仕組みで、過去の成績や推薦状などをもとに合否を決めます。
合格の近道は、出願書類を通じて「あなたらしさ」をアピールすること。他人と自分はどこが違うのか、そんなユニークな個性が必要です。
多様性に富んでいることを好むアメリカの大学、 そこに大いに売り込んでいかなくては合格のチャンスが訪れません。
03
なぜ、留学費用を節約できるのでしょうか?
奨学金をもらえるってホント?
高い学費は留学生にとっても、アメリカ人学生にとっても大きな悩みの種。そこで奨学金の可能性を探っていかなければなりません。しかし奨学金獲得のプロセスはとても複雑です。
当研究所ではカウンセラーがあなたに代わって書類を作りアピールポイントを大学に向けて、最大限に伝えます。またときには個々の大学に直接交渉をします。
過去3年間では当研究所からの留学生の100%が奨学金を獲得しています。
金額は5,000ドル~30,000ドル、いずれも返済不要のものです。
たとえば4年間毎年12,000ドルをもらえば日本円で約500万円になります。
04
カウンセラーがいると、いないとでは大違い
出願のノウハウを熟知した、専任のカウンセラーがいると安心です。
アメリカの大学は数も多く、それぞれが個性的なため、「自分にとって正解と思われる大学」にたどり着くのは、複雑で、むずかしいものです。アメリカの学生ですら、どの大学を選べばよいかよくわかっていない人がたくさんいます。
また、留学の手続きは煩雑で、書類1つ出すのにも、
頃合いのコツがあります。
そのため合格までのプロセスには長い時間が必要です。
留学の手続きには 1)あなたが行うこと 2)カウンセラーがやるべきことがあり、この2つの作業を統合して最終的には、魅力的な書類を仕上げていきます。
出願は、あなたと専任カウンセラーがマンツーマンで、あなたの「留学の夢」を構築していく作業です。
カウンセラーは留学のナビゲーター、わからないことがあればいつでも適切なアドバイスが得られます。
05
大学留学、「成功の秘訣」は準備にあり
新学期、スムーズに学業開始できる人、初めからつまずく人。
大学に到着したときから、寮がどこにあり食堂がどこなのか、明日は何時に集合するか、場所は。
あさっては何時にどこに。
その大学の行事がすべて頭に入っている。
履修する教科は日本で決めている。
授業を受ける対策もとってきた。
すべては教わったとおり。
ところがアメリカ人学生のなかにも、準備が足らず混乱の中で自失呆然と立ちすくむ人がいます。
英語ができても、初めからつまずいているのです。
「成功の秘訣」とは、次々に始まることへの準備が日本にいる間にできていること。
自信をもって留学生活をスタートさせるにために、私たちはさまざまなセミナーや独自教材を通して、対策をとっています。