保護者の方の声

ペンシルバニア州
Perkiomen Schoolに行ったAさんのお母さん

アメリカの高校に進学させて大正解!

息子がPerkiomen Schoolに通って、もうすぐ3年目になりますが、日々、電話やインターネットを通して連絡をとっていると言葉の端々や態度から成長をうかがうことができます。

1年目の初めての冬休みに日本に帰国し、次の学期のために高校に戻る日、大変寂しそうに見えたのを今でも覚えています。その頃は自分の居場所が学校で見つけられなかったようです。しかし、その数ヵ月後から生き生きした声で電話をかけてくるようになりました。

もともとスポーツが好きだった息子は、野球やアメリカンフットボールのチームに参加し、アメリカ人の学生や先生方に頼りにされることによって、自分の居場所を見つけることができたのです。

その後は、ホームシックもなく、たくさんのアメリカ人の仲間に囲まれて、たくましく留学生活を謳歌しています。アメリカのボーディングスクール(寄宿制の高校)には、教育熱心で、学生と接することを天職と考えているような先生ばかりなので、これまで安心して子供の教育を任せることができました。

心身ともに健全な生活を送り、確実に成長できるアメリカの高校に留学させて大正解でした。栄陽子留学研究所のカウンセラーの方には、学校との間に入って連絡を取ってもらい、常にお世話になっています。
特に、息子はアメリカの大学に進学することを希望していますので、大学留学のプロフェッショナルでもある研究所のカウンセラーの方からアメリカの大学のシステムや出願手続きに関して説明を聞くことができて大変助かっています。





ニューハンプシャー州
Brewster Academyに行ったKさんのお母さん

適切な学校にアプローチして頂けた事に感謝

私たちが娘の高校留学を決めて、初めて栄陽子留学研究所訪れたのは4月で、ほとんどの高校の締切日は1月や2月でした。遅かったのです。

本当は、その前の年の9月から10年生(高校1年生)として入学させたかったのですが、1年遅らせて、翌年に11年生(高校2年生)から入学するしか方法はない、と諦めていました。ところが、栄陽子留学研究所で正式な締切日が過ぎていても出願できる可能性があることを初めて知りました!

早速、「高校進学プログラム」に入り、カウンセラーの方からマンツーマンでの出願の準備の指を受けながら、急いで進めて行きました。

私は職業柄、英語を使いますが、英語ができても、アメリカに約300校ある高校のうち、どの学校が娘の学力や性格にあっているのか、まだ募集を続けているか、見当もつきませんでしたので、プロのカウンセラーの方にスピーディーに適切な学校にアプローチして頂けたことは、大変ありがたく思いました。

複数の学校に出願し、合格を頂いた中で、ニューハンプシャー州のBrewsterAcademyに進学を決定しました。娘は、今年の5月に無事卒業する予定ですが、研究所のお力がなければ今の娘はありませんでした。本当に感謝しております!娘はつらい出来事があるときも、アメリカの高校の先生は個人的にアドバイスをくれるとのことで、それで自分でその度に乗り越えていっているようです。

このような話を聞くたびに、娘が留学をして、精神的に強い女性として成長してくれたことに、喜びを感じます。




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