アメリカの大学の担当者が、日本であなたを直接評価!
「出張入試」は、アメリカの大学の入試担当官が来日し、日本にいながら入学審査を受けられる、栄 陽子留学研究所独自の制度です。
英語力は当研究所作成のテストを受けるので、他の一般的な留学用のテストを受験する負荷が軽減されます。
他に書類と面接を通して総合的に評価され、合否結果も数日でわかり、奨学金の受給率もたいへん高くなっています。
英語力に不安があっても自分をアピールできる場として、毎年意欲ある学生が受験しています。
アメリカの大学の面接官が来日して入学審査
書類審査と面接で5日後には合否が判定されます。
3月に面接、9月からアメリカの大学生に!
2026年の秋学期に入学。手続きのサポートも万全
返済不要の奨学金を獲得!
合格した大学からは年間10,000ドル~35,000ドル(過去実績)の奨学金をもらえます。
今年度 参加予定大学(随時更新中)
- Avila University(ミズーリ州)
- Coe College(アイオワ州)
- Colby-Sawyer College(ニューハンプシャー州)
- Cottey College(ミズーリ州)
- Drury University(ミズーリ州)
- Emporia State University(カンザス州)
- Lycoming College(ペンシルベニア州)
- Marietta College(オハイオ州)
- McKendree University(イリノイ州)
- North Central College(イリノイ州)
- Northwest Missouri State University(ミズーリ州)
- Ohio Northern University(オハイオ州)
- Ohio Wesleyan University(オハイオ州)
- Pittsburg State University(カンザス州)
- Salve Regina University(ロードアイランド州)
- University of Central Missouri(ミズーリ州)
- Wartburg College(アイオワ州)
- Washburn University(カンザス州)
- West Virginia Wesleyan College(ウェストバージニア州)
出張入試要綱
入試日程
| 英語力テスト | 2026年3月21日(土) |
|---|---|
| 面接 | 2026年3月22日(日) |
受験資格
- 2026年9月にアメリカの大学に入学・編入学をめざす者。
- 高校卒業以上(または2026年の3月に卒業見込み)、または高等学校卒業程度認定試験(高認)合格者。
- 高校の評定平均が5段階で3以上であることが望ましい。
- 日本の大学から編入希望の場合は、短大または大学の成績の平均が良またはB以上が望ましい。
- 英語力については高校の英語の成績が5段階で3以上であることが望ましい。
※英語力、成績に不安のあるかたは事前にご相談ください。
出張入試の流れ
出張入試の実際の様子は、
ブログ『アメリカの大学に面接で直接アピール!「出張入試」レポート』 でご確認ください。
※少し古い記事ですが、出張入試の内容・雰囲気がよくわかります。
出張入試デジタルパンフレット 請求
出張入試のデジタルパンフレットをご希望のかたは、以下のフォームより必要事項を入力してください。
折り返し、デジタルパンフレット掲載ページのURLをメールにてお知らせします。