留学事情バックナンバー一覧:栄陽子留学研究所

■ 当世留学事情

「当世留学事情」は、『教材新聞』(カセットジャーナル社)に、平成7年4月から連載が始まり、80回を迎えるところまで続いています。
日本初の留学カウンセリングとして、また国際教育評論家として、アメリカの教育、留学生の実態、日本の教育の相違等、栄 陽子が時事に即して見聞し、感じたことを率直に述べたものです。
留学を志す人のみならず、その親御さん、また広く教育に携わる方々にも「へぇ、なるほど」と思っていただける内容だと思います。なお、連載第1回〜37回をまとめたものが『現代アメリカ留学事情』という本(洋販出版)として刊行されておりますので、あわせてご一読ください。

第84回 「癒し・医療系留学の心構え」 2002年3月掲載

第83回 「留学に対するお金の認識」2002年2月掲
第82回 「エリート大国アメリカ」2002年1月掲
第81回 「若者よ、人生模索し夢を持て」2001年12月掲
第80回「親騙し、留学先で異性に熱!」2001年11月掲
第79回 「何事にも動じない精神力を」2001年10月掲載
第78回 「まさか、留学先のテロ事件」2001年9月掲載
第77回 「お金と時間の無駄遣いコース」2001年8月掲載
第76回 「もはや小学生も留学時代?」2001年7月掲載
第75回 「にぎやか華やか米卒業式」2001年6月掲載
第74回 「卒業生に檄、摩天楼の夜」2001年5月掲載
第73回 「どちらが魅力?日米就職活動」2001年4月掲載
第72回 「中高年留学にブームはない」2001年3月掲載
第71回 「単位認定にも”交渉力”!?」2001年2月掲載
第70回 「親御さんの心もよう―カウンセリング現場から2001年1月掲載
第69回 「中国人のアメリカンドリーム」2000年12月掲載
第68回 「寮生活の意義を考えよう」2000年11月掲載
第67回 「『全人教育』の学舎―リベラルアーツカレッジ2000年10月掲載
第66回 「勉強は大学に入ってから」2000年9月掲載
第65回 「カウンセラー志望者急増」2000年8月掲載



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