アメリカの短大へ進学して充実した学生生活の時期を終え、ついに卒業することになりました。今まで学んだことを社会で発揮するために就職となります。
アメリカの短大を卒業したものの、まだまだ学びたいと向上心あふれる人は、再びアメリカの大学に編入する人もいます。